エスペック(6859)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -6000万
- 2009年3月31日 -180%
- -1億6800万
- 2009年12月31日
- -800万
- 2010年3月31日 -37.5%
- -1100万
- 2010年9月30日
- -500万
- 2010年12月31日 -40%
- -700万
- 2011年3月31日 -42.86%
- -1000万
- 2011年9月30日
- -500万
- 2012年3月31日 -999.99%
- -1億7400万
- 2016年3月31日
- -1億900万
- 2017年3月31日
- -8600万
- 2020年3月31日
- -3000万
- 2020年9月30日
- -1800万
- 2021年3月31日 -194.44%
- -5300万
- 2021年9月30日
- -3700万
- 2022年3月31日 -105.41%
- -7600万
- 2022年9月30日
- -4500万
- 2023年3月31日 -102.22%
- -9100万
- 2023年9月30日
- -7100万
- 2024年3月31日 -36.62%
- -9700万
- 2024年9月30日
- -7700万
- 2025年3月31日 -33.77%
- -1億300万
- 2025年9月30日
- -8200万
- 2026年3月31日 -200%
- -2億4600万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 5 当社及び連結子会社においては、運転資金の効率的な調達を行うためにコミットメントライン契約を締結しております。コミットメントラインに係る借入未実行残高等は次のとおりであります。2026/06/23 13:27
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 3,000百万円 3,000百万円 借入実行残高 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性について、運転資金及び設備資金を自己資金で賄うことを基礎としておりますが、必要に応じて銀行借入により資金調達しております。2026/06/23 13:27
また、運転資金の効率的な調達を行うため、当連結会計年度末において複数の機関との間で合計3,000百万円のコミットメントライン契約を締結しております(借入実行残高-百万円、借入未実行残高3,000百万円)。
事業活動における運転資金需要の主なものは、当社製品の製造に係る原材料費、労務費、外注加工費等の製造費用、各事業についての販売費及び一般管理費等があります。また、設備資金需要としては、製造用設備やレンタル用設備、受託試験用設備への投資に加え、情報処理のためのソフトウエアへの投資等があります。