営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 13億7400万
- 2015年12月31日 +44.1%
- 19億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2016/02/12 9:25
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:25
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)および事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 9:25
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ83百万円減少しております。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が258百万円減少しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <その他事業>その他事業につきましては、子会社であるエスペックミック株式会社の森づくりや植物工場事業が堅調に推移し、前年同四半期連結累計期間比で受注高は14.1%増加し1,071百万円となり、売上高は26.9%増加し1,022百万円となりました。営業利益につきましては、前年同四半期連結累計期間比で改善し、0百万円となりました。2016/02/12 9:25
※ 当社グループにおいては、お客さまの予算執行の関係により、契約上の納期が第2・第4四半期連結会計期間に集中する傾向が強いため、四半期別の売上高をベースとする当社グループの業績には著しい季節的変動があります。前第3四半期連結累計期間(第62期)(百万円) 当第3四半期連結累計期間(第63期)(百万円) 増減率(%) 売上高 806 1,022 26.9 営業利益又は営業損失(△) △45 0 -
(2) 財政状態の状況