無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 3億6400万
- 2016年3月31日 +209.34%
- 11億2600万
個別
- 2015年3月31日
- 2億2100万
- 2016年3月31日 +10.86%
- 2億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2016/06/27 9:10
(5) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。全社資産11,288百万円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金ならびに有価証券等)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております2016/06/27 9:10 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2016/06/27 9:10 - #4 業績等の概要
- キャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、356百万円の資金の増加となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益の計上3,593百万円、売上債権の増加2,957百万円などによるものであります。2016/06/27 9:10
投資活動によるキャッシュ・フローは、3,100百万円の資金の減少となりました。その主な要因は、有価証券の取得による支出600百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出959百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,347百万円などによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、1,924百万円の資金の減少となりました。その主な要因は、配当金の支払額648百万円、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出578百万円、自己株式の取得による支出630百万円などによるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 9:10