- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は14,644百万円で前連結会計年度末と比べ2,649百万円の増加となりました。
純資産は39,943百万円で前連結会計年度末と比べ2,894百万円の増加となりました。
これらの結果、自己資本比率は73.2%と前連結会計年度末と比べ2.3ポイントの減少となりました。
2018/06/25 9:06- #2 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2018/06/25 9:06- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は、期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/06/25 9:06 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
イ 有価証券
その他有価証券のうち、時価のあるものは、決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)、時価のないものは、移動平均法による原価法によっております。
ロ デリバティブ
2018/06/25 9:06- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
※ 信託型従業員持株インセンティブ・プランによって設定される従持信託が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として認識しているため、前連結会計年度の「1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数」は、当該株式数を控除して算定しております。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度2,600株であります。
(注)1株当たり当期純利益算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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