売上高
連結
- 2018年3月31日
- 440億6900万
- 2019年3月31日 +14.77%
- 505億8000万
個別
- 2018年3月31日
- 322億100万
- 2019年3月31日 +2.68%
- 330億6300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/24 9:18
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,558 19,092 28,924 50,580 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 13 1,727 2,856 5,838 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (連結子会社の決算日の変更)2019/06/24 9:18
当連結会計年度において決算期の変更を行った在外連結子会社につきましては、2018年1月1日から2019年3月31日までの15か月間を連結しております。2019年1月1日から2019年3月31日までの報告セグメント「装置事業」における外部顧客への売上高は3,399百万円、セグメント利益は285百万円であり、「サービス事業」における外部顧客への売上高は120百万円、セグメント利益は72百万円であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2019/06/24 9:18
- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
ESPEC EUROPE GmbH
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/24 9:18 - #5 事業等のリスク
- ②海外売上高比率増加に伴うリスク2019/06/24 9:18
当社の2019年3月期における連結売上高に占める海外売上高比率は51.0%(2019年3月期は在外連結子会社の決算対象期間が15カ月となる変則決算であります。在外連結子会社12カ月決算における連結売上高に占める海外売上高比率は47.5%であります)と高く、今後もこの比率はさらに高まると考えております。事業を展開する国や地域において、テロ、政情不安、自然災害、新型インフルエンザの流行等の予見困難な社会的混乱が発生する事態になった場合、当社の財政状態および業績に影響を及ぼす可能性があります。
③輸出規制に伴うリスク - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場価格等に基づいております。2019/06/24 9:18 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- (連結子会社の決算日の変更)2019/06/24 9:18
当連結会計年度において決算期の変更を行った在外連結子会社につきましては、2018年1月1日から2019年3月31日までの15か月間を連結しております。2019年1月1日から2019年3月31日までの報告セグメント「装置事業」における外部顧客への売上高は3,399百万円、セグメント利益は285百万円であり、「サービス事業」における外部顧客への売上高は120百万円、セグメント利益は72百万円であります。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)2019/06/24 9:18 - #9 引当金の計上基準
- (3) 製品保証引当金2019/06/24 9:18
製品の保証期間に係る無償のアフターサービス費用の支出に備えるため、売上高に対する保証費用の発生経験率に基づき計上しております。
(4) 受注損失引当金 - #10 役員の報酬等
- ※業績連動係数は、連結売上高および連結営業利益の各事業年度目標(決算短信における連結業績予想発表値)達成率の単純平均に基づき決定いたします。2019/06/24 9:18
⑦当社株式等の給付 - #11 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- ※1「業務執行者」とは、業務執行取締役、執行役員その他これらに準じる者および使用人をいう。2019/06/24 9:18
※2「当社グループを主要な取引先とする者」とは、当社グループに対して製品・サービスを提供している取引先であって、直近事業年度における取引額が、当該取引先の年間連結売上高の2%を超える者をいう。
※3「当社グループの主要な取引先」とは、当社グループが製品・サービスを提供している取引先であって、直近事業年度における取引額が、当社グループの年間連結売上高の2%を超える者をいう。 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2019年度は、「プログレッシブ プラン2021」の基本方針に基づき、連結業績目標、戦略課題を以下のとおりとしております。2019/06/24 9:18
<連結業績目標>売上高:475億円以上 営業利益:55億円以上 営業利益率11.6%以上
<戦略課題>1.カスタムプロセス改革の推進 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/24 9:18
受注高は50,698百万円、売上高は50,580百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は5,827百万円、経常利益は5,851百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は4,289百万円となりました。
なお、従来どおり在外連結子会社の決算期が12か月間であった場合の対前期増減率は以下のとおりとなります。前連結会計年度(第65期)(百万円) 当連結会計年度(第66期)(百万円) 対前期増減率(%) 受注高 44,775 50,698 - 売上高 44,069 50,580 - 営業利益 4,602 5,827 - - #14 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2019/06/24 9:18
装置事業 サービス事業 その他事業 合計 外部顧客への売上高 42,611 6,435 1,533 50,580 - #15 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、上海愛斯佩克環境設備有限公司、愛斯佩克環境儀器(上海)有限公司、愛斯佩克測試科技(上海)有限公司、愛斯佩克試験儀器(広東)有限公司、ESPEC (CHINA) LIMITEDの決算日は12月31日であります。これらの会社については、当連結会計年度より連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。
また、当連結会計年度より連結子会社のESPEC NORTH AMERICA,INC.、ESPEC KOREA CORP.は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。
これらの変更に伴い、当連結会計年度においては、当該連結子会社の2018年1月1日から2019年3月31日までの15か月間を連結しており、決算期変更に伴う影響額は連結損益計算書を通じて調整しております。当該連結子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は4,207百万円、営業利益は375百万円、経常利益は376百万円、税金等調整前当期純利益は376百万円であります。2019/06/24 9:18 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/24 9:18
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #17 重要な引当金の計上基準(連結)
- ニ 製品保証引当金2019/06/24 9:18
製品の保証期間に係る無償のアフターサービス費用の支出に備えるため、売上高に対する保証費用の発生経験率に基づき計上しております。
ホ 受注損失引当金 - #18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/24 9:18
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 5,842百万円 6,813百万円 仕入高等 1,112 1,159