営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 46億200万
- 2019年3月31日 +26.62%
- 58億2700万
個別
- 2018年3月31日
- 36億300万
- 2019年3月31日 +5.3%
- 37億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。2019/06/24 9:18
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。全社資産15,527百万円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金ならびに有価証券等)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/24 9:18 - #3 役員の報酬等
- ※業績連動係数は、連結売上高および連結営業利益の各事業年度目標(決算短信における連結業績予想発表値)達成率の単純平均に基づき決定いたします。2019/06/24 9:18
⑦当社株式等の給付 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2019年度は、「プログレッシブ プラン2021」の基本方針に基づき、連結業績目標、戦略課題を以下のとおりとしております。2019/06/24 9:18
<連結業績目標>売上高:475億円以上 営業利益:55億円以上 営業利益率11.6%以上
<戦略課題>1.カスタムプロセス改革の推進 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業2019/06/24 9:18
なお、従来どおり在外連結子会社の決算期が12か月間であった場合の参考値は以下のとおりとなります。前連結会計年度(第65期)(百万円) 当連結会計年度(第66期)(百万円) 対前期増減率(%) 売上高 1,375 1,541 - 営業利益又は営業損失(△) △15 9 -
(参考) - #6 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、上海愛斯佩克環境設備有限公司、愛斯佩克環境儀器(上海)有限公司、愛斯佩克測試科技(上海)有限公司、愛斯佩克試験儀器(広東)有限公司、ESPEC (CHINA) LIMITEDの決算日は12月31日であります。これらの会社については、当連結会計年度より連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。
また、当連結会計年度より連結子会社のESPEC NORTH AMERICA,INC.、ESPEC KOREA CORP.は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。
これらの変更に伴い、当連結会計年度においては、当該連結子会社の2018年1月1日から2019年3月31日までの15か月間を連結しており、決算期変更に伴う影響額は連結損益計算書を通じて調整しております。当該連結子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は4,207百万円、営業利益は375百万円、経常利益は376百万円、税金等調整前当期純利益は376百万円であります。2019/06/24 9:18 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、当連結会計年度より連結子会社のESPEC NORTH AMERICA,INC.、ESPEC KOREA CORP.は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。2019/06/24 9:18
これらの変更に伴い、当連結会計年度においては、当該連結子会社の2018年1月1日から2019年3月31日までの15か月間を連結しており、決算期変更に伴う影響額は連結損益計算書を通じて調整しております。当該連結子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は4,207百万円、営業利益は375百万円、経常利益は376百万円、税金等調整前当期純利益は376百万円であります。
4.会計方針に関する事項