- 6859
- 2026/09/01
- 時価
- 933億円
- PER 予
- 14.1倍
- 2010年以降
- 赤字-29.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.36-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 9.84%
- ROA 予
- 7.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 9:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
これによる各事業セグメントにおける当第3四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグ
メント利益又は損失」への影響は軽微であります。2022/02/14 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要顧客におきましては、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレクトロニクス関連の投資が好調に推移するとともに、自動車関連の投資も堅調に推移いたしました。当社グループの取り組みといたしましては、投資の拡大が期待できる5G・IoTに関する市場や自動車の自動運転・電動化に関する市場を中心に活動を強化し、受注は好調に推移いたしました。製造面では依然として電子部品等の調達に遅れが生じており、引き続き代替調達や設計変更など対策を講じてまいりました。2022/02/14 9:18
こうした結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、前年同四半期比で受注高は41.2%増加し38,752百万円となりましたが、売上高は部品不足による製品納期の長期化などの影響を受け6.1%の増加にとどまり28,131百万円となりました。利益面につきましては、販管費の増加により営業利益は前年同四半期比で11.9%減少し1,172百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比で11.6%減少し834百万円となりました。
セグメント別の経営成績前第3四半期連結累計期間(第68期)(百万円) 当第3四半期連結累計期間(第69期)(百万円) 増減率(%) 受注高 27,448 38,752 41.2 売上高 26,526 28,131 6.1 営業利益 1,330 1,172 △11.9