営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 25億7200万
- 2022年3月31日 -23.48%
- 19億6800万
個別
- 2021年3月31日
- 14億7300万
- 2022年3月31日 -30.28%
- 10億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。2022/06/24 11:12
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。全社資産12,996百万円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金ならびに有価証券等)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(4) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(5) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等および全社資産であります。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/24 11:12 - #3 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
- ※業績連動係数は、連結売上高および連結営業利益の各事業年度目標(決算短信における連結業績予想発表値)達成率の単純平均に基づき決定いたします。2022/06/24 11:12
⑦当社株式等の給付 - #4 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬2022/06/24 11:12
金銭報酬における業績連動報酬部分は、当社の中期経営計画と整合する収益力の指標として、各事業年度の連結営業利益率によって決定しております。その算定方法は、基本月俸に指名報酬委員会で審議された支給倍率を乗じて算定しております。その支給にあたっては、業績連動報酬部分を12分の1した金額を翌年度の7月から毎月一定の日に支給することとしております。なお、当事業年度の連結営業利益率は4.7%です。
⑤株式報酬(非金銭報酬等)に関する事項 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③中期経営計画「プログレッシブ プラン2025」(計画実施期間2022~2025年度)2022/06/24 11:12
当社は、2014年11月に策定した長期ビジョン「ESPEC Vision 2025」において、目指すべき経済像として、2025年度連結業績目標 売上高600億円以上、営業利益60億円以上、営業利益率10%以上と掲げ、取り組んでまいりました。この度、中期経営計画「プログレッシブ プラン2025」を策定するにあたり、事業環境の変化をふまえ2025年度の連結業績目標を見直しました。中期経営計画「プログレッシブ プラン2025」では、売上高550億円、営業利益70億円、営業利益率12.7%、ROE(自己資本利益率)10%を目指してまいります。
<基本方針>個と職場の慣性と惰性を打破し、先端技術の実用化に貢献する - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業2022/06/24 11:12
②財政状態の状況前連結会計年度(第68期)(百万円) 当連結会計年度(第69期)(百万円) 対前期増減率(%) 売上高 2,241 1,188 △47.0 営業利益又は営業損失(△) 60 △23 -
当連結会計年度末における総資産は61,922百万円となり、前連結会計年度末と比べ3,314百万円の増加となりました。