タムロン(7740)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティ&ヘルスケア、その他事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 3億6100万
- 2014年3月31日 +85.04%
- 6億6800万
- 2015年3月31日 -41.17%
- 3億9300万
- 2016年3月31日 -51.4%
- 1億9100万
- 2017年3月31日 +29.84%
- 2億4800万
- 2018年3月31日 -58.06%
- 1億400万
- 2019年3月31日 +79.81%
- 1億8700万
- 2020年3月31日 +56.68%
- 2億9300万
- 2021年3月31日 -7.17%
- 2億7200万
- 2022年3月31日 -8.09%
- 2億5000万
- 2023年3月31日 +13.6%
- 2億8400万
- 2024年3月31日 +156.69%
- 7億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 平均為替レートにつきましては、前年同期比で米ドルは約16円の円安、ユーロは約19円の円安となりました。2024/05/14 13:24
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、主力の写真関連事業および車載事業を主とするモビリティ&ヘルスケア、その他事業の販売が好調に推移し、円安進行によるプラス影響もあったことから、売上高は198億19百万円(前年同期比36.5%増)と2桁の大幅増収となりました。
利益面につきましては、大幅増収による売上総利益の増加に加え、販管費を増収率以下の前年同期比10%増に抑制したことにより、営業利益は45億47百万円(前年同期比72.9%増)、経常利益は45億98百万円(前年同期比77.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億44百万円(前年同期比42.5%増)と、各利益は2桁の大幅増益となりました。