タムロン(7740)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティ&ヘルスケア、その他事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 16億1900万
- 2014年9月30日 -0.19%
- 16億1600万
- 2015年9月30日 -22.22%
- 12億5700万
- 2016年9月30日 -55.93%
- 5億5400万
- 2017年9月30日 +15.88%
- 6億4200万
- 2018年9月30日 -25.7%
- 4億7700万
- 2019年9月30日 +56.81%
- 7億4800万
- 2020年9月30日 -1.47%
- 7億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 平均為替レートにつきましては、前年同期比で米ドルは約10円、ユーロは約14円の円安となりました。2023/11/14 9:02
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、主力の写真関連事業および車載事業を主とするモビリティ&ヘルスケア、その他事業の販売が好調に推移し、円安進行によるプラス影響もあったことから、売上高は517億83百万円(前年同期比8.5%増)となりました。
利益面につきましては、売上総利益率の高い写真関連事業の販売が好調に推移したことや、原価低減に注力した効果等による売上総利益率の向上により、営業利益は101億82百万円(前年同期比15.9%増)、経常利益は105億15百万円(前年同期比12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79億56百万円(前年同期比16.6%増)となりました。