- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
………決算日の市場価格等に基づく時価法。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
2014/03/28 11:59- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、34億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億81百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が5億32百万円増加したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、470億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ、62億82百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が18億24百万円増加し、為替換算調整勘定の残高が33億8百万円(前連結会計年度は△8億73百万円)になったことによるものであります。
2014/03/28 11:59- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/03/28 11:59 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/03/28 11:59