営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億
- 2014年3月31日 -16.25%
- 6億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 10:09
2.セグメント利益の調整額△552百万円は、当社の総務、経理等の本社部門に係わる配賦不能営業費用等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 10:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 写真関連事業は、レンズ交換式カメラ市場が前年同期に比べて減少で推移するなか、自社ブランドが当社の売れ筋商品である高倍率ズームや大口径ズームを中心に売上を牽引したことに加え、TIPAアワード2014「BEST EXPERT DSLR LENS」賞を受賞した35mm版フルサイズ対応の超望遠ズームレンズ SP150-600mm VC USD(A011)が売上増加に貢献したこと等により、前年同期比増収となりました。2014/05/14 10:09
このような結果、写真関連事業の売上高は93億87百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は6億19百万円(前年同期比1.2%増)となりました。
(レンズ関連事業)