タムロン(7740)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 7億500万
- 2011年3月31日 +27.23%
- 8億9700万
- 2012年3月31日 -7.47%
- 8億3000万
- 2013年3月31日 -3.61%
- 8億
- 2014年3月31日 -16.25%
- 6億7000万
- 2015年3月31日 +135.97%
- 15億8100万
- 2016年3月31日 -95.95%
- 6400万
- 2017年3月31日 +273.44%
- 2億3900万
- 2018年3月31日 +172.8%
- 6億5200万
- 2019年3月31日 +5.37%
- 6億8700万
- 2020年3月31日 -32.02%
- 4億6700万
- 2021年3月31日 +179.01%
- 13億300万
- 2022年3月31日 +59.63%
- 20億8000万
- 2023年3月31日 +26.44%
- 26億3000万
- 2024年3月31日 +72.89%
- 45億4700万
- 2025年3月31日 -6.86%
- 42億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 13:24
2.セグメント利益の調整額△609百万円は、当社の総務、経理等の本社部門に係わる配賦不能営業費用等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 13:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、主力の写真関連事業および車載事業を主とするモビリティ&ヘルスケア、その他事業の販売が好調に推移し、円安進行によるプラス影響もあったことから、売上高は198億19百万円(前年同期比36.5%増)と2桁の大幅増収となりました。2024/05/14 13:24
利益面につきましては、大幅増収による売上総利益の増加に加え、販管費を増収率以下の前年同期比10%増に抑制したことにより、営業利益は45億47百万円(前年同期比72.9%増)、経常利益は45億98百万円(前年同期比77.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億44百万円(前年同期比42.5%増)と、各利益は2桁の大幅増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。