- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント利益の調整額△641百万円は、当社の総務、経理等の本社部門に係わる配賦不能営業費用等であります。
2015/05/14 9:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/14 9:28
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が21百万円増加し、利益剰余金が13百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/05/14 9:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、主に自社ブランド交換レンズが好調に推移し、ドル高円安の影響もあったことから、売上高は168億18百万円(前年同期比19.0%増)と2ケタの増収となりました。
利益面につきましても、自社ブランド交換レンズの増収効果等により売上総利益が増加したこと等により、営業利益は15億81百万円(前年同期比135.9%増)、経常利益は16億47百万円(前年同期比119.9%増)と、前年同期に比べ倍増以上となる大幅な増益を達成いたしました。四半期純利益につきましては、㈱宏友興産の完全子会社化に伴う負ののれん発生益等の特別利益計上により、18億56百万円(前年同期比306.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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