タムロン(7740)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 23億4100万
- 2011年6月30日 +28.62%
- 30億1100万
- 2012年6月30日 -4.38%
- 28億7900万
- 2013年6月30日 -18.03%
- 23億6000万
- 2014年6月30日 +8.69%
- 25億6500万
- 2015年6月30日 +7.76%
- 27億6400万
- 2016年6月30日 -50.18%
- 13億7700万
- 2017年6月30日 -14.52%
- 11億7700万
- 2018年6月30日 +66.44%
- 19億5900万
- 2019年6月30日 +14.96%
- 22億5200万
- 2020年6月30日 -63.23%
- 8億2800万
- 2021年6月30日 +341.79%
- 36億5800万
- 2022年6月30日 +55.03%
- 56億7100万
- 2023年6月30日 +14.21%
- 64億7700万
- 2024年6月30日 +67.35%
- 108億3900万
- 2025年6月30日 -15.09%
- 92億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:16
2.セグメント利益の調整額△1,200百万円は、当社の総務、経理等の本社部門に係わる配賦不能営業費用等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 平均為替レートにつきましては、前年同期比で米ドル、ユーロともに約12円の円安となりました。2023/08/10 9:16
このような状況の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、主力の写真関連事業とモビリティ&ヘルスケア、その他事業が好調に推移し、また円安進行によるプラス影響もあったことから、売上高は327億52百万円(前年同期比3.3%増)と増収となりました。また増収及び売上総利益率の向上により売上総利益の増加により、営業利益は64億77百万円(前年同期比14.2%増)、経常利益は68億91百万円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53億29百万円(前年同期比16.7%増)と、各利益は2桁の増益となり、前年に引続き上半期での過去最高利益を更新することができました。
セグメントの業績は次のとおりであります。