- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,342百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が152百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は5.54円減少しております。
2015/03/27 13:21- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/03/27 13:21- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、33億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億63百万円減少いたしました。これは主に、長期借入金が3億9百万円減少したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は519億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ、49億7百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が24億74百万円、為替換算調整勘定が24億89百万円増加したことによるものであります。
2015/03/27 13:21- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
2015/03/27 13:21- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/27 13:21 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
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