- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び預金)長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係わる資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
2015/03/27 13:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,632百万円は、当社の総務、経理等の本社部門に係わる配賦不能営業費用等であります。
(2)セグメント資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び預金)長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係わる資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/27 13:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業別セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/03/27 13:21- #4 業績等の概要
このような状況の下、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、自社ブランド交換レンズが新製品投入効果等により国内外ともに好調に推移し、ドル、ユーロの円安基調の継続による為替影響もあったことから、売上高は736億21百万円(前期比7.6%増)と過去最高売上高を達成いたしました。
利益面につきましても、為替影響があったことに加え、自社ブランド交換レンズの新製品投入効果等により売上総利益率が改善し、営業利益は60億76百万円(前期比16.1%増)、経常利益は62億円(前期比19.3%増)、当期純利益は38億46百万円(前期比20.3%増)となり、増収増益を達成いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/03/27 13:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上総利益は、自社ブランド交換レンズの新製品投入効果やコストダウン活動の効果もあり、前連結会計年度に比べ26億26百万円増加し、235億68百万円(前期比12.5%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、販売費及び一般管理費が17億83百万円増加いたしましたが、、売上総利益が26億26百万円増加したことから、前連結会計年度に比べ8億43百万円増加し、60億76百万円(前期比16.1%増)となりました。
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