- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△570百万円は、当社の総務、経理等の本社部門に係わる配賦不能営業費用等であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
株式会社宏友興産を連結の範囲に含めたことに伴い、当第1四半期連結累計期間において負ののれん発生益653百万円を計上しております。なお、報告セグメントごとのセグメント利益には、負ののれん発生益は含まれておりません。
2015/05/14 9:28- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。
2015/05/14 9:28- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
株式会社宏友興産を連結の範囲に含めたことに伴い、当第1四半期連結累計期間において負ののれん発生益653百万円を計上しております。なお、報告セグメントごとのセグメント利益には、負ののれん発生益は含まれておりません。
2015/05/14 9:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の総資産は645億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ53億25百万円減少いたしました。うち、流動資産は49億81百万円減少し、419億73百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が54億70百万円減少したことによるものであります。固定資産は3億43百万円減少し226億6百万円となりました。これは主に有形固定資産が2億67百万円減少したことによるものであります。また負債は161億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億50百万円減少いたしました。うち、流動負債が15億11百万円減少し、130億91百万円となりました。これは主に、買掛金が12億82百万円減少したことによるものであります。固定負債は、2億38百万円減少し、30億69百万円となりました。これは主に、長期借入金が2億97百万円減少したことによるものであります。純資産は、自己株式が39億57百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ35億75百万円減少し、484億19百万円となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
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