- 7740
- 2026/10/02
- 時価
- 2338億円
- PER 予
- 16.15倍
- 2009年以降
- 5.3-63.12倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.47倍
- 2009年以降
- 0.64-2.44倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.73%
- ROE 予
- 15.31%
- ROA 予
- 12.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
定額法2016/03/30 11:11 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ①工場財団2016/03/30 11:11
②その他前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 建物及び構築物 583百万円 639百万円 機械装置及び運搬具 640 592
上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 建物及び構築物 2,977百万円 2,930百万円 土地 96 96 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 主な増加資産2016/03/30 11:11
主な減少資産資産の種類 内容 増加額(百万円) 建物 保育所新設 136 構築物 保育所新設に付随する外構 15
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
……当社は、定率法によっておりますが、海外連結子会社は定額法によっております。なお、当社は、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~40年
機械装置 5~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産………所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リースのうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/03/30 11:11