圧縮記帳積立金
個別
- 2021年12月31日
- 6400万
- 2022年12月31日 -4.69%
- 6100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 10:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 △28 △26 その他有価証券評価差額金 △352 △487
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/29 10:50
(注)1.評価性引当額が1百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が4百万円増加したものの、減損損失に係る評価性引当額が6百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 △28 △26 その他有価証券評価差額金 △429 △567
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額