繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 4億2600万
- 2023年12月31日 -9.39%
- 3億8600万
個別
- 2022年12月31日
- 2億9100万
- 2023年12月31日 -48.8%
- 1億4900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/27 10:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 105百万円 102百万円 繰延税金負債合計 △514 △555 繰延税金資産の純額 291 149 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/27 10:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が3百万円増加しております。この減少の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が3百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 105百万円 102百万円 繰延税金負債合計 △1,476 △1,502 繰延税金資産の純額 △140 △371