有価証券報告書-第76期(2022/01/01-2022/12/31)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度におけるセグメント売上高は写真関連事業で610百万円減少、監視&FA関連事業で163百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業で55百万円減少しております。また、セグメント利益は写真関連事業で33百万円増加、監視&FA関連事業で64百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業で1百万円増加しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度におけるセグメント売上高は写真関連事業で610百万円減少、監視&FA関連事業で163百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業で55百万円減少しております。また、セグメント利益は写真関連事業で33百万円増加、監視&FA関連事業で64百万円増加、モビリティ&ヘルスケア、その他事業で1百万円増加しております。