四半期報告書-第76期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(注)1.販売・生産・在庫の需給管理業務の効率化及び精度向上を目的に導入を目指していたソフトウエアについて、今後の使用見込みがなくなったため、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の帳簿価額全額を回収不能と判断し、減損損失104百万円として特別損失に計上しております。
2.調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)2 | 合計 | ||||
| 写真関連事業 | 監視&FA関連事業 | モビリティ&ヘルスケア、その他事業 | 計 | |||
| 減損損失 | 62 | 19 | 11 | 92 | 11 | 104 |
(注)1.販売・生産・在庫の需給管理業務の効率化及び精度向上を目的に導入を目指していたソフトウエアについて、今後の使用見込みがなくなったため、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の帳簿価額全額を回収不能と判断し、減損損失104百万円として特別損失に計上しております。
2.調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。