川澄化学工業(7703)の構造改革費用の推移 - 全期間
連結
- 2018年9月30日
- 14億4000万
- 2018年12月31日 +2.57%
- 14億7700万
- 2019年3月31日 +13.13%
- 16億7100万
- 2019年6月30日 -98.56%
- 2400万
- 2019年9月30日 +4.17%
- 2500万
- 2019年12月31日 +32%
- 3300万
- 2020年3月31日 +75.76%
- 5800万
個別
- 2019年3月31日
- 15億3300万
- 2020年3月31日 -96.22%
- 5800万
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)2020/06/18 11:24
当社グループは、企業価値向上に向けた収益力の強化と体質改善を目的として、構造改革を実施しており、それらの施策により発生した費用を構造改革費用に計上しております。構造改革費用の内訳は、希望退職の募集に伴う割増退職金1,281百万円、営業拠点閉鎖費用36百万円、棚卸資産評価損135百万円及び固定資産の減損損失219百万円等であります。
(減損損失) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2019年3月31日)2020/06/18 11:24
当連結会計年度
(2020年3月31日)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。繰延税金資産 固定資産未実現利益 3 構造改革費用 70 繰越欠損金(注)2 157
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費および一般管理費は、開発材料費等の開発試験研究費が増加したものの、構造改革による人件費等の減少により、前連結会計年度に比べ7億6百万円減の69億3百万円(同9.3%減)、営業利益は、前連結会計年度に比べ50百万円増の6億48百万円(同8.4%増)、経常利益は、前連結会計年度に比べ8百万円増の7億95百万円(同1.1%増)となりました。2020/06/18 11:24
<親会社株主に帰属する当期純利益>親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失に計上した構造改革費用が16億13百万円減少したこと等により、前連結会計年度に比べ12億8百万円増の13億95百万円(同646.5%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。