- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額219百万円は、全社資産に係る増加額219百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/19 11:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額25,288百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産25,288百万円であります。
(2) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額743百万円は、全社資産に係る増加額743百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/19 11:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。
2014/06/19 11:37- #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
当該会計基準等を適用することにより、退職給付見込み額の期間帰属方法について期間定額基準から給付算定式基準に変更されるとともに、割引率の算定方法の見直しが行われる予定であります。
これにより、平成27年3月期の期首利益剰余金が430百万円増加する見込みであります。なお、平成27年3月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/06/19 11:37- #5 業績等の概要
海外売上高は、前期に比べ4億22百万円増の64億20百万円(同7.0%増)となりました。これは、円安にともなう為替のプラス影響などによるものです。その結果、当期の海外売上高比率は23.2%となりました。
② 営業利益
売上総利益は、利益率の高い製品の構成比が高まったことや原価低減の効果などにより、前期に比べ4億68百万円増の90億8百万円(同5.5%増)となりました。
2014/06/19 11:37