構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1億5800万
- 2014年3月31日 -17.09%
- 1億3100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/06/19 11:37
主として、物流倉庫附属設備および血液関連部門生産設備(「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2014/06/19 11:37
固定資産売却損前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 25百万円 75百万円 機械装置及び運搬具 42 36
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/19 11:37
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の区分をもとにグルーピングを行ない、処分予定資産(廃棄売却等により処分が予定されている資産)、遊休資産については個別に資産のグルーピングを行なっております。場所 用途 種類 減損損失 大分県豊後大野市 事業用資産 建物及び構築物 298百万円 機械装置及び運搬具 429百万円 工具器具備品 49百万円 その他 0百万円 小計 777百万円 大分県佐伯市 処分予定資産 建物及び構築物 108百万円 その他 2百万円 小計 110百万円 タイ国ナコンラチャシマ県 遊休資産 建物及び構築物 542百万円 機械装置及び運搬具 716百万円 工具器具備品 42百万円 その他 0百万円 小計 1,301百万円
今後の事業環境等に鑑みて収益性の低下が見込まれる事業用資産、及び、体外循環関連の製造委託契約の終了を主たる要因として稼働を休止し、今後の使用方針が定まっていない遊休資産、廃棄処分が予定されている資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/19 11:37
建物及び構築物……………15~38年
機械装置及び運搬具………7~8年