純資産
連結
- 2013年3月31日
- 350億200万
- 2014年3月31日 +1.51%
- 355億3000万
- 2015年3月31日 +9.45%
- 388億8900万
個別
- 2013年3月31日
- 279億5900万
- 2014年3月31日 +2.3%
- 286億100万
- 2015年3月31日 +6.45%
- 304億4700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が430百万円減少し、利益剰余金が277百万円増加しております。2015/06/23 14:17
なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は、軽微であります。また、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響は、軽微であります。また、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #2 引当金の計上基準
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が430百万円減少し、繰越利益剰余金が277百万円増加しております。2015/06/23 14:17
なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は、軽微であります。また、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益に与える影響は、軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2015/06/23 14:17
① 流動資産回次決算年月 第57期平成26年3月 第58期平成27年3月 増減額 固定負債合計 2,483 2,134 △349 純資産合計 35,530 38,889 3,359 資 産 合 計 42,471 45,245 2,773
当連結会計年度末における流動資産合計は278億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億22百万円増加いたしました。主な要因は、現預金の増加によるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/23 14:17
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/23 14:17 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/23 14:17
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの