営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 6億2100万
- 2018年12月31日 -27.05%
- 4億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/07 15:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/07 15:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <売上高>売上高は、構造改革による撤退品(国内ダイアライザー、国内浄化自販製品<除く回路>、浄化装置等)や成分採血キット、生理食塩液等の販売が減少したことにより、前年同期に比べ12億20百万円減の180億32百万円(前年同期比6.3%減)となりました。国内・海外別の売上高につきましては、国内売上高は、前年同期に比べ14億13百万円減の120億5百万円(同10.6%減)、海外売上高は、前年同期に比べ1億92百万円増の60億27百万円(同3.3%増)となりました。2019/02/07 15:09
<売上総利益・営業利益・経常利益>売上高の減少などにより、売上総利益は前年同期に比べ4億60百万円減の61億42百万円(同7.0%減)となりました。
販売費及び一般管理費は、癒着防止材治験費用等の研究開発費が増加したものの、その他経費の削減などにより、前年同期に比べ2億92百万円減の56億89百万円(同4.9%減)、営業利益は、前年同期に比べ1億68百万円減の4億53百万円(同27.1%減)となりました。経常利益は、前年同期に比べ1億46百万円減の5億98百万円(同19.7%減)となりました。