川澄化学工業(7703)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 23億1400万
- 2010年12月31日 -17.16%
- 19億1700万
- 2011年12月31日 -14.71%
- 16億3500万
- 2012年12月31日 -69.72%
- 4億9500万
- 2013年12月31日 -29.7%
- 3億4800万
- 2014年12月31日 +212.93%
- 10億8900万
- 2015年12月31日 +46.37%
- 15億9400万
- 2016年12月31日 -49.69%
- 8億200万
- 2017年12月31日 -22.57%
- 6億2100万
- 2018年12月31日 -27.05%
- 4億5300万
- 2019年12月31日 +76.38%
- 7億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/06 15:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/06 15:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <売上高>売上高は、国内外向け血液バッグや血液浄化用フィルター(自販除く)等の販売が増加したものの、構造改革による撤退品(国内ダイアライザー、海外血液回路、国内浄化自販製品<除く回路>、輸液製品<海外OEM>、血圧モニタリングキット等)や生理食塩液等の販売が減少したことにより、前年同期に比べ11億12百万円減の169億19百万円(前年同期比6.2%減)となりました。国内・海外別の売上高につきましては、国内売上高は、前年同期に比べ5億40百万円減の114億64百万円(同4.5%減)、海外売上高は、前年同期に比べ5億72百万円減の54億54百万円(同9.5%減)となりました。2020/02/06 15:08
<売上総利益・営業利益・経常利益>構造改革効果および原価低減活動等により原価率が改善した影響で売上総利益は前年同期に比べ1億94百万円減の59億47百万円(同3.2%減)となりました。
販売費及び一般管理費は、構造改革による人件費等の減少により、前年同期に比べ5億41百万円減の51億47百万円(同9.5%減)となりました。