川澄化学工業(7703)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 13億2900万
- 2011年9月30日 -20.02%
- 10億6300万
- 2012年9月30日 -90.31%
- 1億300万
- 2013年9月30日 -60.19%
- 4100万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 6億1400万
- 2015年9月30日 +60.26%
- 9億8400万
- 2016年9月30日 -41.97%
- 5億7100万
- 2017年9月30日 -40.11%
- 3億4200万
- 2018年9月30日 -81.87%
- 6200万
- 2019年9月30日 +762.9%
- 5億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/07 15:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/07 15:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <売上高>売上高は、国内外向け血液バッグや血液浄化用フィルター(自販除く)等の販売が増加したものの、構造改革による撤退品(国内ダイアライザー、海外血液回路、国内浄化自販製品<除く回路>)や生理食塩液等の販売が減少したことにより、前年同期に比べ3億3百万円減の113億24百万円(前年同期比2.6%減)となりました。国内・海外別の売上高につきましては、国内売上高は、前年同期に比べ59百万円減の76億36百万円(同0.8%減)、海外売上高は、前年同期に比べ2億43百万円減の36億87百万円(同6.2%減)となりました。2019/11/07 15:03
<売上総利益・営業利益・経常利益>構造改革効果および原価低減活動等により原価率が改善した影響で、売上総利益は前年同期に比べ70百万円増の39億54百万円(同1.8%増)となりました。
販売費および一般管理費は、構造改革による人件費等の減少により、前年同期に比べ4億2百万円減の34億19百万円(同10.5%減)となりました。