営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億4200万
- 2018年9月30日 -81.87%
- 6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/08 15:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/11/08 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <売上高>売上高は、構造改革による撤退品(国内ダイアライザー、国内浄化自販製品<除く回路>、浄化装置等)や国内血液バッグ、生理食塩液等の販売が減少したことにより、前年同期に比べ9億40百万円減の116億27百万円(前年同期比7.5%減)となりました。国内・海外別の売上高につきましては、国内売上高は、前年同期に比べ11億3百万円減の76億96百万円(同12.5%減)、海外売上高は、前年同期に比べ1億63百万円増の39億30百万円(同4.3%増)となりました。2018/11/08 15:05
<売上総利益・営業利益・経常利益>為替影響等により原価率が悪化したため、売上総利益は前年同期に比べ4億70百万円減の38億83百万円(同10.8%減)となりました。
販売費および一般管理費は、委託試験研究費等の研究開発費が増加したものの、人件費・運送費・販売手数料等の減少により、前年同期に比べ1億89百万円減の38億21百万円(同4.7%減)となりました。