営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3億4300万
- 2020年6月30日 -45.19%
- 1億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/07/31 15:40
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/07/31 15:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <売上高>売上高は、透析用血液回路やAVF針(翼付動静脈針)等の販売が増加したものの、構造改革による撤退品(国内ダイアライザー等)や生理食塩液等の販売が減少したほか、新型コロナウィルス感染症の影響による営業活動自粛もあり、前年同期に比べ5億96百万円減の51億24百万円(前年同期比10.4%減)となりました。国内・海外別の売上高につきましては、国内売上高は、前年同期に比べ3億90百万円減の35億29百万円(同10.0%減)、海外売上高は、前年同期に比べ2億6百万円減の15億94百万円(同11.5%減)となりました。2020/07/31 15:40
<売上総利益・営業利益>販売減少の影響により、売上総利益は前年同期に比べ1億75百万円減の18億15百万円(同8.8%減)となりました。
販売費及び一般管理費は、構造改革による経費削減および新型コロナウィルス感染症に伴う営業活動自粛による販売費の減少等により、前年同期に比べ19百万円減の16億27百万円(同1.2%減)となりました。