純資産
連結
- 2019年3月31日
- 914億400万
- 2020年3月31日 +2.75%
- 939億2100万
- 2021年3月31日 +2.16%
- 959億5100万
個別
- 2019年3月31日
- 845億2200万
- 2020年3月31日 +2.8%
- 868億9000万
- 2021年3月31日 +2.38%
- 889億6200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/06/18 15:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ3,050百万円減少し、9,692百万円となりました。流動負債は、未払金2,211百万円の減少、設備関係支払手形306百万円の減少等により、2,770百万円減少し7,590百万円となりました。固定負債は、長期借入金の流動負債への振替による175百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べて279百万円減少し2,102百万円となりました。2021/06/18 15:57
当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益4,959百万円の計上による増加、剰余金の配当による2,044百万円の減少、為替換算調整勘定336百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べて2,030百万円増加し95,951百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の87.96%から90.76%へ増加いたしました。また、1株当たり当期純利益(EPS)は前連結会計年度の183.07円から164.03円へ減少、自己資本当期純利益率(ROE)は前連結会計年度の5.97%から5.23%へ減少いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/06/18 15:57
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/18 15:57
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 3,104円33銭 3,182円97銭 1株当たり当期純利益 183円07銭 164円03銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。