建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 23億8621万
- 2021年3月31日 +67.67%
- 40億96万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2021/06/25 9:37
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/25 9:37
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 6,843 千円 10,616 千円 機械装置及び運搬具 11,459 〃 4,092 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2021/06/25 9:37
担保資産に対応する債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 1,649,486 千円 1,597,997 千円 土地 2,173,981 〃 2,173,981 〃
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/25 9:37
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 福島工場 中央管理棟 758,820千円 建物及び土地 東京都中野区 ハーモニータワー区分取得 1,762,986千円 構築物 福島工場 中央管理棟外構工事 31,760千円 工具、器具及び備品 総合技術センター 開発設備 33,642千円
3 土地の( )内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物 福島工場 食堂棟 30,510千円 工具器具備品 総合技術センター 開発設備等 52,842千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2021/06/25 9:37
当連結会計年度末の流動資産は商品及び製品の増加などにより22,973百万円(前連結会計年度末に比べ 2,574百万円の増加)となりました。固定資産は建物及び構築物の増加などにより 15,709百万円(前連結会計年度末に比べ 3,017百万円の増加)となりました。その結果、資産合計では 38,683百万円(前連結会計年度末に比べ 5,591百万円の増加)となりました。
(負債の状況) - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 1 当該資産除去債務の概要2021/06/25 9:37
当社グループは、工場建物の解体時におけるアスベスト除去費用等につき資産除去債務を計上しております。
また、営業事務所の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しておりますが、当該資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2021/06/25 9:37
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。