7744 ノーリツ鋼機

7744
2026/06/04
時価
2162億円
PER 予
12.62倍
2010年以降
赤字-44.97倍
(2010-2025年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.17-1.54倍
(2010-2025年)
配当 予
3.77%
ROE 予
7.35%
ROA 予
4.62%
資料
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ノーリツ鋼機(7744)の継続事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2018年9月30日
30.01円/株
2019年9月30日
-68.83円/株
2020年9月30日
67.59円/株
2021年6月30日
57.16円/株
2022年6月30日
63.46円/株
2023年6月30日
124.62円/株
2024年6月30日
268.41円/株
2025年6月30日
68.25円/株

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
継続事業
売上収益4,1017,31224,070
法人所得税費用△1,742△1,991
継続事業からの四半期利益9533,397
継続事業
継続事業からの四半期利益67
四半期利益9603,405
基本的1株当たり四半期利益(円)26.8895.35
継続事業26.7195.14
継続事業0.170.22
希薄化後1株当たり四半期利益(円)26.8793.76
継続事業26.7093.54
継続事業0.170.22
2023/08/10 15:45
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
継続事業
売上収益4,1031,53641,469
法人所得税費用△2,483△2,763
継続事業からの四半期利益2,2624,450
継続事業
継続事業からの四半期利益1299,0089
四半期利益101,2714,459
基本的1株当たり四半期利益(円)2,836.84124.88
継続事業63.46124.62
継続事業2,773.380.26
希薄化後1株当たり四半期利益(円)2,836.73119.69
継続事業63.44119.43
継続事業2,773.280.26
2023/08/10 15:45
#3 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.非継続事業
2022年2月に株式会社JMDCの一部株式を譲渡したことにより、当社はものづくりを中心とした経営資源の集中を一段と進め、当社のグループ事業の状況を適切に反映するため、マネジメント・アプローチの視点により報告セグメントを変更し、その結果、以下の事業について非継続事業に分類いたしました。
2023/08/10 15:45
#4 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円)101,1214,454
継続事業2,2624,445
継続事業98,8599
② 期中平均普通株式数
基本的1株当たり四半期利益(円)2,836.84124.88
継続事業63.46124.62
継続事業2,773.380.26
前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円)9583,402
継続事業9523,394
継続事業67
② 期中平均普通株式数
基本的1株当たり四半期利益(円)26.8895.35
継続事業26.7195.14
継続事業0.170.22
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日)
希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円)101,1174,269
継続事業2,2614,260
継続事業98,8569
② 希薄化後の期中平均普通株式数
希薄化後1株当たり四半期利益(円)2,836.73119.69
継続事業63.44119.43
継続事業2,773.280.26
希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めなかった潜在株式の概要当社及び子会社が発行する新株予約権の一部については、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めておりません。当社及び子会社が発行する新株予約権の一部については、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めておりません。
前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日)当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日)
希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円)9583,345
継続事業9523,337
継続事業67
② 希薄化後の期中平均普通株式数
希薄化後1株当たり四半期利益(円)26.8793.76
継続事業26.7093.54
継続事業0.170.22
希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めなかった潜在株式の概要当社及び子会社が発行する新株予約権の一部については、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めておりません。当社及び子会社が発行する新株予約権の一部については、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めておりません。
2023/08/10 15:45
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(親会社の所有者に帰属する四半期利益)
前第2四半期連結累計期間においては、株式会社JMDCの株式の一部を譲渡したことにより、その売却益や再評価に関連する収益と関連する税金費用を非継続事業からの損益に987億52百万円計上しておりました。その特殊要因を除くと、営業利益の増加と昨年実施した借入金の借り換えの効果により支払利息が減少したことによる増益に、為替差益の減少による減益が加味され、結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は44億54百万円(前年同期比95.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。
2023/08/10 15:45
#6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
税引前四半期利益4,7467,214
継続事業からの税引前四半期利益12147,2039
利益に対する調整項目
2023/08/10 15:45

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