7744 ノーリツ鋼機

7744
2026/06/26
時価
2261億円
PER 予
13.2倍
2010年以降
赤字-44.97倍
(2010-2025年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.17-1.54倍
(2010-2025年)
配当 予
3.61%
ROE 予
7.35%
ROA 予
4.62%
資料
Link
CSV,JSON

ノーリツ鋼機(7744)の継続事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2018年12月31日
83.17円/株
2019年12月31日
-15.15円/株
2021年9月30日
101.16円/株
2022年9月30日
114.07円/株
2023年9月30日
219.53円/株
2024年9月30日
308.86円/株
2025年9月30日
125.44円/株

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)
継続事業
売上収益4,1118,12524,320
法人所得税費用△1,414△1,659
継続事業からの四半期利益1,8093,390
継続事業
継続事業からの四半期利益21
四半期利益1,8123,391
基本的1株当たり四半期利益(円)50.6894.95
継続事業50.6194.91
継続事業0.080.05
希薄化後1株当たり四半期利益(円)50.6693.48
継続事業50.5893.43
継続事業0.080.05
2023/11/13 15:45
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日)
継続事業
売上収益4,1149,66265,789
法人所得税費用△3,898△4,423
継続事業からの四半期利益4,0727,840
継続事業
継続事業からの四半期利益1399,01111
四半期利益103,0837,851
基本的1株当たり四半期利益(円)2,887.22219.84
継続事業114.07219.53
継続事業2,773.150.31
希薄化後1株当たり四半期利益(円)2,887.09213.61
継続事業114.03213.30
継続事業2,773.050.31
2023/11/13 15:45
#3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
継続的使用ではなく主に売却取引により回収される非流動資産又は処分グループのうち、1年以内に売却する可能性が非常に高く、かつ現在の状態で即時に売却可能で、当社グループの経営者が売却を確約している場合に限り、当該非流動性資産又は処分グループを売却目的保有に分類しております。
売却目的保有に分類された非流動資産又は処分グループは、IFRS第5号「売却目的で保有する非流動資産及び非継続事業」以外の基準書に基づき測定が求められているものを除き、帳簿価額と売却コスト控除後の公正価値のうち、いずれか低い方の金額で測定しております。
2023/11/13 15:45
#4 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
13.非継続事業
2022年2月にJMDCの一部株式を譲渡したことにより、当社はものづくりを中心とした経営資源の集中を一段と進め、当社のグループ事業の状況を適切に反映するため、マネジメント・アプローチの視点により報告セグメントを変更し、その結果、以下の事業について非継続事業に分類いたしました。
2023/11/13 15:45
#5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日)
基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円)102,9287,842
継続事業4,0667,831
継続事業98,86211
② 期中平均普通株式数
基本的1株当たり四半期利益(円)2,887.22219.84
継続事業114.07219.53
継続事業2,773.150.31
前第3四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)
基本的1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円)1,8073,388
継続事業1,8043,386
継続事業21
② 期中平均普通株式数
基本的1株当たり四半期利益(円)50.6894.95
継続事業50.6194.91
継続事業0.080.05
(2) 希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日)
希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円)102,9247,620
継続事業4,0657,609
継続事業98,85811
② 希薄化後の期中平均普通株式数
希薄化後1株当たり四半期利益(円)2,887.09213.61
継続事業114.03213.30
継続事業2,773.050.31
希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めなかった潜在株式の概要当社及び子会社が発行する新株予約権の一部については、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めておりません。当社及び子会社が発行する新株予約権の一部については、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めておりません。
前第3四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)当第3四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)
希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(百万円)1,8063,341
継続事業1,8033,340
継続事業21
② 希薄化後の期中平均普通株式数
希薄化後1株当たり四半期利益(円)50.6693.48
継続事業50.5893.43
継続事業0.080.05
希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めなかった潜在株式の概要子会社が発行する新株予約権の一部については、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めておりません。当社及び子会社が発行する新株予約権の一部については、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めておりません。
2023/11/13 15:45
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(親会社の所有者に帰属する四半期利益)
前第3四半期連結累計期間においては、株式会社JMDCの株式の一部を譲渡したことにより、その売却益や再評価に関連する収益と関連する税金費用を非継続事業からの四半期利益に987億52百万円計上しておりました。その特殊要因を除くと、営業利益の増加と昨年実施した借入金の借り換えの効果により支払利息が減少したこと等による増益に、為替差益の減少による減益が加味され、結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は78億42百万円(前年同期比92.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。
2023/11/13 15:45
#7 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
税引前四半期利益7,97012,264
継続事業からの税引前四半期利益13147,20611
利益に対する調整項目
2023/11/13 15:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。