- 7744
- 2026/08/31
- 時価
- 2294億円
- PER 予
- 13.31倍
- 2010年以降
- 赤字-44.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.17-1.54倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ノーリツ鋼機(7744)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億700万
- 2014年6月30日 +33.64%
- 1億4300万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各報告セグメントに属するサービスは下記のとおりであります。2024/05/10 15:44
(2) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失の金額の算定方法ものづくり(部品・材料) ペン先部材・コスメ部材・金属部材等のものづくりに関する事業 ものづくり(音響機器関連) 音響機器等のものづくりに関する事業 その他 医療検査に関する事業・予防医療事業における研究開発・サービスの提供
報告セグメントの会計処理の方法は、要約四半期連結財務諸表と同一であります。 - #2 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- プリメディカは、自律的な資金調達手段の拡充を通じた、予防・未病領域の事業の拡大と更なる企業価値の向上を目指して、東京証券取引所への株式上場の検討に入り、当社セグメントにおいては「その他事業」として、事業を展開しておりました。しかしながら昨今、IPOを含めた金融市場環境が大きく変化し、また、予防・未病領域のニーズの増大を受けて競争力を更に高める必要があり、ビジネスパートナーとの協業等の機会も模索しておりました。2024/05/10 15:44
一方、メディパルでは「流通価値の創造を通じて人々の健康と社会の発展に貢献します。」の経営理念のもと、「医療と健康、美」の事業フィールドにおいて活動を展開しています。2027年3月期を最終年度とする中期ビジョン「Change the 卸 Forever ~たゆまぬ変革を~」において、成長戦略のひとつとして、予防・未病領域への事業拡大を掲げており、同領域に経営資源を投下し、最先端の検査機器・試薬など、取扱い商品の拡大を進めておりました。
このような状況のもと、プリメディカの高付加価値な各種検査サービスと、メディパルの全国の経営資源(医療機関ネットワーク、営業リソース・物流網等)を掛け合わせた成長戦略をとることが、プリメディカ独自で経営を推進するよりも、プリメディカの企業価値向上に繋がると判断したこと、また、当社においては、本件により、ものづくりを中心とした経営資源の集中を一段と進め、収益基盤の安定化と高い成長性を追求できることから、本件を決定いたしました。