7744 ノーリツ鋼機

7744
2026/06/30
時価
2193億円
PER 予
12.8倍
2010年以降
赤字-44.97倍
(2010-2025年)
PBR
0.94倍
2010年以降
0.17-1.54倍
(2010-2025年)
配当 予
3.72%
ROE 予
7.35%
ROA 予
4.62%
資料
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ノーリツ鋼機(7744)のその他の営業収益(IFRS)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2024年6月30日
8100万
2024年9月30日 +4.94%
8500万
2024年12月31日 +5.88%
9000万
2025年3月31日 -96.67%
300万
2025年6月30日 +999.99%
8400万
2025年9月30日 +9.52%
9200万
2025年12月31日 +10.87%
1億200万
2026年3月31日 -26.47%
7500万

有報情報

#1 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
28.その他の営業収益及びその他の営業費用
その他の営業収益及びその他の営業費用の内訳は以下のとおりであります。
2026/03/19 13:01
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
セグメント間の内部売上収益は、市場価格や製造原価を勘案し、価格交渉の上決定した取引価格に基づいております。
セグメント利益の事業EBITDAは営業利益±営業取引から発生した為替差損益±その他の営業収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)の計算式で算出しております。
(3) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2026/03/19 13:01
#3 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度において、その他の収益、その他の費用に含まれていた為替差損益について、IFRS第18号では営業取引から発生した為替差損益、投資取引から発生した為替差損益及び資金調達のみを伴う取引から発生した為替差損益として表示しております。
その他の営業収益、その他の営業費用に対する表示組替
前連結会計年度において、その他の収益、その他の費用に含まれていた営業収益、営業費用項目について、IFRS第18号ではその他の営業収益とその他の営業費用としてそれぞれ表示しております。
2026/03/19 13:01
#4 注記事項-経営者が定義した業績指標、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、「事業EBITDA」を経営者が定義した業績指標としております。当該指標はIFRS会計基準で定められたものではなく、他の企業が使用している類似した指標と比較可能でない可能性があります。
当社グループの財務業績についての経営者の見方を提供するため、「事業EBITDA」について、営業利益から、営業取引から発生した為替差損益、その他の営業収益・費用を調整し減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)を調整しております。当社グループの経営者は、当該調整により、非経常的損益や償却費に左右されない企業の本来の収益力を示すものとして業績を評価する上で有用な情報と認識しております。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2026/03/19 13:01
#5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループでは、営業活動等に伴って生じる為替相場変動リスクに晒されております。これらのリスクを回避あるいは軽減するために、為替予約及び通貨オプション等のデリバティブ取引を利用しております。
当社グループでは、すべてのデリバティブ取引を契約上の権利又は義務が発生した時点で公正価値にて資産又は負債として当初認識しております。ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。当初認識後はデリバティブ取引を公正価値で測定し、その変動はデリバティブ取引の目的に応じ、その他の営業収益、その他の営業費用、その他の投資収益、その他の投資費用、その他の財務収益、その他の財務費用として認識しております。
(11) 引当金
2026/03/19 13:01
#6 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
ものづくりその他合計
営業取引から発生した為替差損益△0△0△0
その他の営業収益-11
その他の営業費用-△8△8
(注)その他セグメントに含まれておりましたプリメディカの売却による売却益及び法人所得税費用は、その他の投資収益及び法人所得税費用に計上しており、その金額は以下のとおりです。
2026/03/19 13:01
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「中期経営計画 FY30」の定量目標は、以下のとおりであります。
0102010_002.png(事業EBITDA=営業利益±営業取引から発生した為替差損益±その他の営業収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く))
株主還元方針については、総還元性向50%以上を目標といたします。配当については、従来の配当性向に加えDOE目標も導入し、継続的かつ安定的な配当を目指します。
2026/03/19 13:01
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(注)1 事業EBITDA=営業利益±営業取引から発生した為替差損益±その他の営業収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)
2 当連結会計年度よりIFRS第18号を早期適用しており、前連結会計年度の関連する数値については、当該会計方針の変更を反映した遡及修正後の数値を記載しております。
2026/03/19 13:01
#9 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
営業取引から発生した為替差損益511△7
その他の営業収益2890102
その他の営業費用12,26,28△424△248
2026/03/19 13:01

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