- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部売上高は、市場価格や製造原価を勘案し、価格交渉の上決定した取引価格に基づいております。
2014/06/27 11:41- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部売上高は、市場価格や製造原価を勘案し、価格交渉の上決定した取引価格に基づいております。2014/06/27 11:41 - #3 対処すべき課題(連結)
・ケーブルネットワークの地域普及率の向上
以上により、中長期的には営業利益率8.0%を目標としており、既存事業の更なる収益力の強化を目指し、また、新たな成長領域における事業の育成と拡大による当社グループの業績向上に邁進してまいります。
2014/06/27 11:41- #4 業績等の概要
(1) 業績
当連結会計年度における当社グループは、前連結会計年度の後半より、いきいき株式会社及び株式会社全国通販がシニア・ライフ事業に加わり、当連結会計年度より、株式会社日本医療データセンター、フィード株式会社及び株式会社アイメディックが医療関連事業に加わりました。上記各事業が通期において売上、利益とも業績に大きく貢献し、また、グループ全体のコスト適正化による収益性の改善効果も加わり、前期と比較し大幅な増収、増益となりました。その結果、売上高は550億84百万円(前期比101.2%増)、営業利益は29億67百万円(前期比381.6%増)、経常利益は28億6百万円(前期比194.6%増)、当期純利益は13億24百万円(前期比217.6%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2014/06/27 11:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
当連結会計年度における当社グループは、前連結会計年度の後半より、いきいき株式会社及び株式会社全国通販がシニア・ライフ事業に加わり、当連結会計年度より、株式会社日本医療データセンター、フィード株式会社及び株式会社アイメディックが医療関連事業に加わりました。上記各事業が通期において売上、利益とも業績に大きく貢献し、また、グループ全体のコスト適正化による収益性の改善効果も加わり、前期と比較し大幅な増収、増益となりました。その結果、売上高は550億84百万円(前期比101.2%増)、営業利益は29億67百万円(前期比381.6%増)、経常利益は28億6百万円(前期比194.6%増)、当期純利益は13億24百万円(前期比217.6%増)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
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