純資産
個別
- 2019年3月31日
- 622億5800万
- 2020年3月31日 +1.92%
- 634億5600万
- 2020年12月31日 +30.94%
- 830億9000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準及び評価方法2021/03/29 14:39
満期保有目的の債券は償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式は移動平均法による原価法、その他有価証券のうち、時価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価のないものは移動平均法による原価法によっております。
なお、匿名組合出資については、匿名組合の財産の持分相当額を「有価証券」又は「投資有価証券」として計上しております。 - #2 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/03/29 14:39
(4) 子会社の支配喪失による収支前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 引受負債 △110 △55,470 取得した子会社の純資産 124 12,909 のれん 1,563 26,626
子会社でなくなった会社に関する支配喪失時の資産及び負債並びに受取対価と支配喪失による収支の関係は以下のとおりであります。 - #3 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な財務制限条項は契約主体の個別もしくは連結決算においての純資産及び段階利益の一定水準の維持、また一部の借入にはレバレッジ・レシオ及びデット・サービス・カバレッジ・レシオの一定水準の維持も付されております。2021/03/29 14:39
・レバレッジ・レシオ - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・取引所で取引されている株式は、取引所の相場価格を用いて評価しており、レベル1に分類しております。2021/03/29 14:39
・非上場株式は、1株当たり純資産額や類似会社との比較等により公正価値を測定しております。その評価にあたっては、投資先の将来の収益性の見通し及び当該投資に関するリスクに応じた割引率等のインプット情報を考慮しており、レベル3に分類しております。観察不能なインプットのうち主なものは、投資リスクに応じた割引率ですが、その変動による公正価値への影響は限定的です。
債券 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 1 有価証券の評価基準及び評価方法2021/03/29 14:39
満期保有目的の債券は償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式は移動平均法による原価法、その他有価証券のうち、時価のあるものは期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)、時価のないものは移動平均法による原価法によっております。
なお、匿名組合出資については、匿名組合の財産の持分相当額を「有価証券」又は「投資有価証券」として計上しております。