- 7744
- 2026/09/02
- 時価
- 2219億円
- PER 予
- 12.87倍
- 2010年以降
- 赤字-44.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.17-1.54倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 7.22%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 58億1900万
- 2021年9月30日 +43.1%
- 83億2700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2021/11/12 15:58
(単位:百万円) その他の費用 △116 △195 営業利益 3,037 2,218 持分法による投資損益 △13 △44 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/11/12 15:58
(単位:百万円) その他の費用 △1,223 △1,233 営業利益 5,819 8,327 持分法による投資損益 △305 △264 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、要約四半期連結財務諸表と同一であります。2021/11/12 15:58
セグメント利益の事業EBITDAは営業利益±その他の収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)の計算式で算出しております。
(3) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、及びその他の項目の金額に関する情報 - #4 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/11/12 15:58
(注)前連結会計年度に売却した子会社株式の税務上の売却益に関する不納付税額を、当第3四半期連結会計期間において非継続事業からの四半期損失に計上いたしました。ものづくり ヘルスケア その他 合計 その他の収益 5 - - 5 営業利益 4 - - 4 税引前四半期利益 4 - - 4
(3) 非継続事業からのキャッシュ・フロー - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ものづくりセグメントにおいては、世界的な物流網の混乱の影響によるコストの増加が出始めましたが当第3四半期連結累計期間においてはまだ影響は限定的なものにとどまり、部品・材料に関する事業の増収及びATCとJLabの加入により事業EBITDAについても大きく増益となりました。ヘルスケアセグメントにおいては、特に医療情報に関する事業において、売上収益の増加が貢献し前年同一期間と比較して増益となりました。その結果全社合計では123億38百万円(前年同一期間比170.6%)となりました。2021/11/12 15:58
(営業利益)
事業EBITDAの増加を受け、営業利益は83億27百万円(前年同一期間比249.6%)となりました。