継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 68億9500万
- 2021年12月31日 +8.11%
- 74億5400万
有報情報
- #1 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/03/25 16:30
ヘルスケアセグメントに含まれておりました株式会社デンタルホールディング及びGeneTech株式会社、シニア・ライフセグメントに含まれておりました株式会社ハルメクホールディングス及び日本共済株式会社の売却による売却損益は、非継続事業からの当期利益に計上しており、その金額は以下のとおりです。非継続事業については、注記「35.非継続事業」に記載しております。
- #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 以下の減損損失を計上しております。2022/03/25 16:30
前連結会計年度に株式会社全国通販を非継続事業に分類したことにより、株式会社全国通販に係る減損損失は連結損益計算書の「非継続事業からの当期利益」に計上しております。
(単位:百万円) - #3 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/03/25 16:30
(注)前連結会計年度に売却した子会社株式の税務上の売却益に関する不納付税額を納付し、当連結会計年度において非継続事業からの当期損失に計上いたしました。ものづくり ヘルスケア その他 合計 法人所得税費用 - △594 △87 △682 非継続事業からの当期利益(△は損失) 7 △594 △87 △675 非継続事業からの当期利益(△は損失)の帰属:
(3) 非継続事業からのキャッシュ・フロー - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社の所有者に帰属する当期利益)2022/03/25 16:30
前年同一期間においては、事業ポートフォリオ再編による一過性の要因として、非継続事業からの当期利益に子会社株式の売却益が33億円計上されました。
上述の通り事業EBITDAが大きく増加し、税引前当期利益は増益となりましたが、上記前年同一期間における一過性の要因により、親会社の所有者に帰属する当期利益は52億99百万円(前年同一期間比52.4%)と減益となりました。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2022/03/25 16:30
(単位:百万円) 法人所得税費用 13 4,321 △2,380 継続事業からの当期利益 6,895 7,454 非継続事業 非継続事業からの当期利益(△は損失) 35 3,761 △675 当期利益 10,657 6,779