事業EBITDA
連結
- 2021年6月30日
- 42億6900万
- 2022年6月30日 -16.19%
- 35億7800万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、要約四半期連結財務諸表と同一であります。2022/08/12 15:54
セグメント利益の事業EBITDAは営業利益±その他の収益・費用+減価償却費及び償却費(使用権資産の減価償却費を除く)の計算式で算出しております。
(3) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、及びその他の項目の金額に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年5月に「音響機器関連」事業にJLabが加入したこと、「部品・材料」事業においてはMIM事業については顧客の生産調整等のマイナス影響があったもののペン先事業は順調に販売が伸びたことにより増収となり、売上収益は315億36百万円(前年同期比34.0%増)となりました。2022/08/12 15:54
(事業EBITDA)
主として世界的な物流環境の悪化による調達リードタイムの長期化による輸送コストや、原油の高騰等による電力費、原材料費等が前年同期に比較し増加し、マージンが悪化しました。その結果50億49百万円(前年同期比17.4%減)となりました。