建物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 1100万
- 2023年12月31日 +54.55%
- 1700万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/03/22 14:44
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 492 539 機械装置及び運搬具 1 0
- #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却費は償却可能価額をもとに算定しております。償却可能価額は、資産の取得価額から残存価額を差し引いて算出しております。土地等の償却を行わない資産を除き、見積耐用年数にわたって定額法で減価償却を行っております。主な見積耐用年数は以下のとおりであります。2024/03/22 14:44
・建物及び構築物 2年~50年
・機械装置及び運搬具 2年~16年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2024/03/22 14:44
3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準有形固定資産 定額法なお、主要な減価償却資産の耐用年数は次のとおりであります。建物………………………10年~50年工具、器具及び備品……5年~10年 無形固定資産 ソフトウエア……………社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。