純資産
連結
- 2012年5月31日
- 108億3747万
- 2013年5月31日 +0.68%
- 109億1070万
- 2014年5月31日 +1.95%
- 111億2365万
個別
- 2012年5月31日
- 102億3982万
- 2013年5月31日 -1.02%
- 101億3514万
- 2014年5月31日 +0.73%
- 102億865万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が454,034千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が22,421千円減少しております。2014/08/28 11:39
なお、1株当たり純資産額は2.97円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/08/28 11:39
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて27.6%増加し、25億3百万円となりました。2014/08/28 11:39
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.0%増加し、111億2千3百万円となりました。
自己資本比率は、81.3%となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/08/28 11:39
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/08/28 11:39 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2014/08/28 11:39
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/28 11:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 1株当たり純資産額 1,443.82円 1,471.66円 1株当たり当期純利益金額 17.87円 39.11円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。