- 7713
- 2026/10/20
- 時価
- 243億円
- PER 予
- 15.41倍
- 2010年以降
- 6.64-53.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.39-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2014年5月31日
- 152万
- 2015年5月31日 +999.99%
- 1931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2015/08/27 11:06
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
(退職給付に関する会計基準等の適用) - #2 業績等の概要
- 当事業におきましては、国内の大学・国立研究開発法人向け研究開発分野での予算執行に対して慎重な動きが見られる中、公的機関の会計年度末に向けた予算執行が進んだ結果、売上は若干弱含みで推移いたしました。民間企業向け研究開発分野及び産業分野の検査・製造装置の組込み用途においては、国内における設備投資に一部回復の動きが見られましたが、研究開発投資を中心とした需要は弱含みとなりました。携帯端末市場に関連する半導体業界及びモバイル用FPD業界向けのレーザ加工機・検査装置への組込み用途やアライメント用途での光学基本機器製品及び光学素子製品の需要は一部堅調に推移いたしましたが、前期堅調であったアライメント用途での自動位置決め製品は設備投資に一服感が見られ需要は低調に推移いたしました。なお、米国地域を中心にバイオ業界、医療業界向けの組込み用途の光学素子製品の売上は堅調に推移いたしました。又、欧州地域の研究開発分野及び産業分野向けの光学基本機器製品及び光学素子製品については、売上が堅調に推移いたしました。2015/08/27 11:06
その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は56億9千8百万円(前年同期比0.0%減)となり、営業利益は9億9千1百万円(前年同期比8.8%増)となりました。
② システム製品事業