アクモス(6888)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年6月30日
- -1億1713万
- 2009年6月30日 -300.52%
- -4億6913万
- 2009年12月31日
- -2637万
- 2010年3月31日
- 9061万
- 2010年6月30日 -53.69%
- 4196万
- 2010年9月30日 +5.59%
- 4430万
- 2010年12月31日
- -2061万
- 2011年3月31日
- 6262万
- 2011年6月30日 -32.22%
- 4244万
- 2011年9月30日
- -8902万
- 2011年12月31日 -62.49%
- -1億4465万
- 2012年3月31日
- 1992万
- 2012年6月30日 -19.45%
- 1605万
- 2012年9月30日
- -5236万
- 2012年12月31日 -14.76%
- -6009万
- 2013年3月31日
- 252万
- 2013年6月30日
- -1216万
- 2013年9月30日 -403.51%
- -6124万
- 2013年12月31日 -61.31%
- -9879万
- 2014年3月31日
- 3249万
- 2014年6月30日
- -944万
- 2014年9月30日 -691.52%
- -7474万
- 2014年12月31日 -130.5%
- -1億7228万
- 2015年3月31日
- -2649万
- 2015年6月30日 -999.99%
- -2億9861万
- 2015年9月30日
- 3800万
個別
- 2008年6月30日
- 2億516万
- 2009年6月30日
- -3億5783万
- 2010年6月30日
- 2300万
- 2011年6月30日 +207.38%
- 7070万
- 2012年6月30日 +112.17%
- 1億5000万
- 2013年6月30日 -78.45%
- 3232万
- 2014年6月30日 -32.12%
- 2194万
- 2015年6月30日
- -2億8146万
- 2016年6月30日
- 1億600万
- 2017年6月30日 -17.92%
- 8700万
- 2018年6月30日 +44.83%
- 1億2600万
- 2019年6月30日 +52.38%
- 1億9200万
- 2020年6月30日 +41.15%
- 2億7100万
- 2021年6月30日 +9.96%
- 2億9800万
- 2022年6月30日 +1.01%
- 3億100万
- 2023年6月30日 +14.29%
- 3億4400万
- 2024年6月30日 -0.29%
- 3億4300万
- 2025年6月30日 +2.33%
- 3億5100万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画2028における経営目標は以下の通りです。2025/09/24 15:08
経営目標は、経営環境の変化に対応するため、毎期目標数値を見直すローリング方式を採用しております。第34期2025年6月期(実績) 第35期2026年6月期(計画) 第36期2027年6月期(計画) 第37期2028年6月期(計画) 経常利益(百万円) 584 700 800 1,000 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 386 450 520 640 ROE(%) 11.8 13.0 14.1 15.9
(対処すべき課題) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期は前期第3四半期末から連結した株式会社プライムシステムデザインの損益が加わっており前期比で3.1%の増収となりました。一方で採用及び人財育成を積極的に行っていることから、人件費(役員報酬及び株式報酬を除く)が前期に対し290百万円増加し10.8%増となっております。2025/09/24 15:08
当期の売上高は6,421百万円(前期は6,230百万円、前期比3.1%増)、営業利益は583百万円(前期は660百万円、前期比11.6%減)、経常利益584百万円(前期は660百万円、前期比11.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は386百万円(前期は422百万円、前期比8.7%減)となりました。
以上の当期業績及び中期経営計画の進捗状況を踏まえ、2024年8月5日に発表した中期経営計画2027(2024/07- - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2025/09/24 15:08
当社は、株主様等当社のステークホルダーの皆様に対する利益還元策を重要な政策として認識し、企業価値の向上につとめております。また、株主の皆様に対する安定的な配当の実現を中長期的な重点課題として位置付け、配当原資確保のための収益力向上を図り、財政基盤の強化に努め、当社連結の親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%以上を目安としつつ、中期経営計画2028の期間(2024年7月1日~2028年6月30日)においては、累進配当を導入し、前年実績の水準に対して、維持又は増配を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としておりますが、各事業年度の配当回数については、各事業年度の財政状態と内部留保の必要性を総合的に勘案して決定しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2025/09/24 15:08
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎