6888 アクモス

6888
2026/10/08
時価
53億円
PER 予
12.17倍
2010年以降
赤字-207.01倍
(2010-2026年)
PBR
1.52倍
2010年以降
0.31-4.19倍
(2010-2026年)
配当 予
4.75%
ROE 予
12.51%
ROA 予
7.38%
資料
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アクモス(6888)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
-1億1713万
2009年6月30日 -300.52%
-4億6913万
2009年12月31日
-2637万
2010年3月31日
9061万
2010年6月30日 -53.69%
4196万
2010年9月30日 +5.59%
4430万
2010年12月31日
-2061万
2011年3月31日
6262万
2011年6月30日 -32.22%
4244万
2011年9月30日
-8902万
2011年12月31日 -62.49%
-1億4465万
2012年3月31日
1992万
2012年6月30日 -19.45%
1605万
2012年9月30日
-5236万
2012年12月31日 -14.76%
-6009万
2013年3月31日
252万
2013年6月30日
-1216万
2013年9月30日 -403.51%
-6124万
2013年12月31日 -61.31%
-9879万
2014年3月31日
3249万
2014年6月30日
-944万
2014年9月30日 -691.52%
-7474万
2014年12月31日 -130.5%
-1億7228万
2015年3月31日
-2649万
2015年6月30日 -999.99%
-2億9861万
2015年9月30日
3800万

個別

2008年6月30日
2億516万
2009年6月30日
-3億5783万
2010年6月30日
2300万
2011年6月30日 +207.38%
7070万
2012年6月30日 +112.17%
1億5000万
2013年6月30日 -78.45%
3232万
2014年6月30日 -32.12%
2194万
2015年6月30日
-2億8146万
2016年6月30日
1億600万
2017年6月30日 -17.92%
8700万
2018年6月30日 +44.83%
1億2600万
2019年6月30日 +52.38%
1億9200万
2020年6月30日 +41.15%
2億7100万
2021年6月30日 +9.96%
2億9800万
2022年6月30日 +1.01%
3億100万
2023年6月30日 +14.29%
3億4400万
2024年6月30日 -0.29%
3億4300万
2025年6月30日 +2.33%
3億5100万
2026年6月30日 -18.23%
2億8700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)16524
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)(百万円)△25316
1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△)(円)△2.5531.81
2026/09/24 15:10
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画2028における経営目標は以下の通りです。
第34期2025年6月期(実績)第35期2026年6月期(実績)第36期2027年6月期(予想)第37期2028年6月期(計画)
経常利益(百万円)5845297001,000
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)386316430640
ROE(%)11.89.312.215.9
経営目標は、経営環境の変化に対応するため、毎期目標数値を見直すローリング方式を採用しております。
(対処すべき課題)
2026/09/24 15:10
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、変化する事業環境・人財需要を踏まえて、事業の成長に欠かせない優秀な技術者の確保と育成等人財投資に取り組んでおります。その結果、当期末のグループ全体の従業員数は、前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日、以下、「前期」という。)末に対し、56名増加し、546名(臨時従業員を含む雇用者数は77名増加し、639名)となりました。また、消防防災事業の受注拡大に伴い当社の消防防災オフィスを移転拡張したほか、アクモスメディカルズ株式会社の本社事務所を移転し、事業拠点の拡充を目的とした設備投資を行いました。
株式会社プライムシステムデザインの決算期を3月から6月に変更(2026年1月15日発表)したことにより、当期は同社の15か月分の損益連結を行ったことやSYS社を獲得したことなどにより、ITソリューション事業は、前期比で21.2%売上が伸びました。官公庁案件を中心に堅調だったITインフラ事業も前期比で27.3%上回る売上高となり、両事業の業績貢献により、売上高は7,499百万円(前期は6,421百万円、前期比16.8%増)となりました。一方で、人件費や機材の仕入額等の営業費用が増加したことやITサービス事業セグメントの第三者保守サービス事業が営業損失となったことにより、当期の営業利益は524百万円(前期は583百万円、前期比10.2%減)、経常利益529百万円(前期は584百万円、前期比9.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は316百万円(前期は386百万円、前期比18.0%減)となりました。
(単位:百万円)
2026/09/24 15:10
#4 配当政策(連結)
3 【配当政策】
当社は、株主様等当社のステークホルダーの皆様に対する利益還元策を重要な政策として認識し、企業価値の向上につとめております。また、株主の皆様に対する安定的な配当の実現を中長期的な重点課題として位置付け、配当原資確保のための収益力向上を図り、財政基盤の強化に努め、当社連結の親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向50%以上を目安としつつ、中期経営計画2028の期間(2024年7月1日~2028年6月30日)においては、累進配当を導入し、前年実績の水準に対して、維持又は増配を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としておりますが、各事業年度の配当回数については、各事業年度の財政状態と内部留保の必要性を総合的に勘案して決定しております。
2026/09/24 15:10
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎
2026/09/24 15:10

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