- 6888
- 2026/09/24
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2010年以降
- 赤字-207.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.31-4.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.99%
- ROE 予
- 12.51%
- ROA 予
- 7.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△20,890千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△20,948千円、その他の調整額58千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の上場維持に係る費用等であります。2015/02/12 10:09
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/02/12 10:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは前期から開始した3ヵ年の中期経営計画の2年度目として、前期の年度テーマ「再生」に基づき取り組みを始めた施策を引き続き実行するとともに、当期の年度テーマである「成長」を目指す基本方針の下、グループ各社が連携し積極的な戦略展開を行なってまいりました。2015/02/12 10:09
当第2四半期の売上高は前第2四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成25年12月31日、以下「前第2四半期」という。)に比べ13百万円増加し1,466百万円(前第2四半期の売上高は1,452百万円、前年同四半期比0.9%増)となりましたが、ACMOSソーシングサービス株式会社を除くグループ各社で営業損失を計上したことなどから前年同四半期に対して損失は増加し、営業損失145百万円(前第2四半期は営業損失103百万円)、経常損失142百万円(前第2四半期は経常損失101百万円)となっております。また、当社において当期業績の見直しを行ったことに伴い繰延税金資産を12百万円取り崩したことから四半期純損失172百万円(前第2四半期は四半期純損失98百万円)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりです。