営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 5812万
- 2015年3月31日 -33.67%
- 3855万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△28,141千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△28,209千円、その他の調整額67千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の上場維持に係る費用等であります。2015/05/14 9:30
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/14 9:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループでは前期から開始した3ヵ年の中期経営計画の2年度目として、前期の年度テーマ「再生」に基づき取り組みを始めた施策を引き続き実行するとともに、当期の年度テーマである「成長」を目指す基本方針の下、グループ各社が連携し積極的な戦略展開を行なってまいりました。2015/05/14 9:30
当第3四半期の売上高は前第3四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成26年3月31日、以下「前第3四半期」という。)に比べ423百万円増加し3,154百万円(前第3四半期の売上高は2,730百万円、前年同四半期比15.5%増)となりました。営業利益は38百万円(前第3四半期は営業利益58百万円、前年同四半期比33.7%減)、経常利益は41百万円(前第3四半期は59百万円、前年同四半期比31.3%減)、四半期純損失は26百万円(前第3四半期は四半期純利益32百万円)となっております。
セグメント別の状況は以下のとおりです。