アクモス(6888)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- -1億790万
- 2011年3月31日
- 1億4356万
- 2012年3月31日 -93.06%
- 996万
- 2013年3月31日 +50.24%
- 1496万
- 2014年3月31日 +288.44%
- 5812万
- 2015年3月31日 -33.67%
- 3855万
- 2016年3月31日 +326.36%
- 1億6438万
- 2017年3月31日 -18.93%
- 1億3327万
- 2018年3月31日 +57.02%
- 2億926万
- 2019年3月31日 +69.89%
- 3億5551万
- 2020年3月31日 +46.15%
- 5億1958万
- 2021年3月31日 -12.35%
- 4億5543万
- 2022年3月31日 -18.74%
- 3億7010万
- 2023年3月31日 +46.81%
- 5億4335万
- 2024年3月31日 +13.6%
- 6億1725万
- 2025年3月31日 -19.95%
- 4億9411万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△36,674千円には、報告セグメントに配分していない全社費用△34,240千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社の上場維持に係る費用等であります。2024/05/14 9:26
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 9:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業投資においては、人財及び設備への投資促進と首都圏でのM&Aの推進に取り組んでおります。当社ではエンジニア職の新卒採用社員に対する1年間の研修期間を設けるほか、職位に応じた研修を実施し人財育成に取り組んでおります。また、消防防災ソリューション事業の拡大に合わせて茨城県東海村の自社敷地内に消防防災システムの開発拠点として建設していた新棟は、本年4月より業務を開始しております。M&Aでは、2023年12月21日付で株式会社プライムシステムデザインの株式取得にかかる株式譲渡契約を締結し、2024年1月11日付で同社の発行済株式の80%を取得し子会社化いたしました。同社は当四半期末より連結開始となり、損益計算書の取込は、3月決算のため当社の決算期と3ヶ月ずれていることにより2024年6月期第4四半期連結会計期間からを予定しております。また、当社は茨城県教育庁と企業版ふるさと納税(人材派遣型)を活用した人事交流協定書の締結をおこない、システムエンジニア1名を派遣することとなりました。2024/05/14 9:26
当四半期の売上高は4,773百万円(前四半期は4,272百万円、前四半期比11.7%増)、営業利益は617百万円(前四半期は543百万円、前四半期比13.6%増)、経常利益616百万円(前四半期は571百万円、前四半期比7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は397百万円(前四半期は369百万円、前四半期比7.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。